RAYS色彩心理研究所概要

『1969年 ■色彩心理研究家、佐野みずきにより、児童心理学の一ジャンルである色彩心理学をベースにしたオリジナル診断法『RAYS Color Therapy(レイズカラーセラピー)』が創始される。

1970年 ■小学館、集英社の雑誌にて初めてRAYSメソッドがメディアに登場

1980年代■色彩心理診断と右脳教育コンテンツを研究・開発のためのRAYS色彩心理研究所を設立。『CanCam』『Oggi』(小学館)『女性自身』(光文社)『SAY』(青春出版社)『RAY』(主婦の友社)などの雑誌で活動を行う。

インターネット媒体では、nifty、net RICOH、富士通コンピュータ、『web Domani(小学館)』などにコンテンツを提供。

1989 年 ■東京・二子玉川にあるテーマパーク『ナムコ・ワンダーエッグ』内の色彩アトラクションを企画・プロデュース。

色彩アトラクションを企画・プロデュース

2005年 ■小学生〜高校生向け教科書準拠のデジタル教育コンテンツ『Star Road View(スターロードビュー)』の開発・監修。 RAYS所属の色彩診断士メンバーによるUNOSANO.NETを設立。主にインターネットメディアで活動。

2007年 ■香港のバラエティショップ『COLORS』を企画・プロデュース。

『COLORS』を企画・プロデュース

2008年 ■富士通グループ株式会社ジー・サーチ配信 幼児教育コンテンツ『さーぱすくーる』の企画開発・監修。RAYS-UNOSANO.NETとしてコンテンツ制作を行い、2021年現在も毎月配信中。

『さーぱすくーる』の企画開発・監修

2016年 ■日本相撲協会、小学館、高級家具ブランドligneroset、ノブレス・オブリージュ アカデミー、ロータリークラブ、日刊スポーツにての講義、講演、コンテンツ提供を開始。2021年現在も活動中。

RAYS色彩心理診断に関するお問い合わせ

RAYS色彩心理研究所

〒243-0014 神奈川県厚木市旭町2-10-20-6A

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RAYS色彩心理研究所代表 山田祐子プロフィール

山田祐子プロフィール

1972年千葉県鎌ケ谷市生まれ、埼玉県さいたま市在住。
幼少期はぽっちゃり体型で運動が苦手。美しいものに憧れる一方、コンプレックスを抱き続ける。17歳でエアロビクスを始め10 kgの減量に成功。大学卒業後は企業に就職するが、母親の癌をきっかけに、退職。母が52歳で亡くなり、健康をサポートできなかった悔しさを味わう。
スポーツクラブでエアロビクスのインストラクターとして3年間働き、26歳で結婚・引退。1 男2 女を出産後、心身の不調に苦しんでいた2008年、呼吸と骨盤をベースに身体を整える「骨盤調整プログラム」と出会い、指導者として現場復帰する。
2000年から色への興味を持ちはじめ、色彩心理診断士でもある佐野みずき氏に師事。色彩の世界に魅了され天職とする。2016 年「TRIANGLE」設立、ボディカラー®メンタリストとして、スタジオでの講座を中心に、企業や自治体への出張講座も始める。
2018年4月、呼吸法と骨盤調整に加え、7色のチャクラ(7キーズ® )の概念を用いたメソッドとして、トータル・セルフケアができる『ボディカラー®メソッド』を体系化。特に40〜50代の女性に、「更年期障害がラクになった」「ダイエットできた」「心身をコントロールできるようになった」「自分らしく楽に生きられるようになった」などと支持されている。
(2021年1月、RAYS色彩心理研究所代表となる。)色彩心理診断においては、色と対話をしながら自己実現に結びつけ、自ら行動を促すアプローチは毎回好評を博している。 今後は、一人でも多くの女性にセルフメンテナンスの大切さを伝えるべく、指導者育成にも力を入れ、心と身体両面から人が持つ本来の魅力を引き出し、より理想の自分を実現するためのサポートを行なっていく。

RAYS色彩心理診断創始者 佐野みずきプロフィール

東京出身。1969年、色彩心理学をベースにしたオリジナル診断法『Rays Color Therapy(レイズカラーセラピー)』を考案。1970年『セブンコミック』(小学館)『週刊明星』(集英社)で、色彩心理診断士としてメディアデビュー。その後『CanCam』(小学館)『Oggi』(小学館)『女性自身』(光文社)『SAY』(青春出版社)『RAY』(主婦の友社)などで活動。インターネット媒体では、nifty、net RICOH、富士通コンピュータなどにコンテンツを提供。
バンダイナムコ、富士通、ドリームベッド株式会社、日本相撲協会など様々な企業と組んで多数のイベントを企画・プロデュース。

1988年、自身が3歳から「絶対音感」をベースとした音楽教育を受けた経験をふまえ、幼少時~少年期における知覚刺激と獲得した記憶能力は 生涯のものという考えのもと、右脳教育コンテンツ開発に着手。2005年、色彩心理診断と右脳教育コンテンツを研究・開発のためのUNOSANO.NET(ウノサノネット)を設立。ペンネーム「七尾史」の名で扶桑社より『間違いだらけの塾選び』を刊行。インターネット媒体『web Domani』や『LADYWEB.ORG』『net RICOH』などで連載を持つ。

2005年、小学生~高校生向け教科書準拠のデジタル教育コンテンツ『Star Road View』の開発・監修に携わる。2008年より穴吹工務店・サーパスマンション会員向け幼児教育コンテンツ『さーぱすくーる』の企画開発・監修者として、2021年現在も活動中。

著書に『間違いだらけの塾選び』『色の好みで相性がわかる? テーマカラー相性診断』『「サプリメントカラー」で意識を変える・癒しと気づきのカラーセラピー』他

色彩アトラクションを企画・プロデュース
▲2002年ワールドカップ、チュニジア戦の前日、日本代表の髪の色で試合の行方を予測しました。(テレビ朝日『スーパーモーニング』)
色彩アトラクションを企画・プロデュース

主な雑誌媒体での活動:集英社『週刊明星』小学館『CanCam』『PS』『女性セブン』『For Lady』、青春出版社『SAY』、主婦と生活社『RAY』、講談社『ViVi』『週刊現代』『PENTHOUSE』などに執筆。

WEB媒体での活動:富士通、nifty、Domani、リコー、穴吹工務店などと事業提携、様々なネット媒体でカラー診断やデジタルコンテンツ開発を行っている。