講師からのメッセージ

こんにちは。
RAYS 色彩心理研究所代表の山田祐子です。
この度RAYS カラーセラピー基礎科1期を終え、大変充実した時間であったことを実感しております。講座の中で私が一貫して申しあげていたことは、「色は人。色は最良のコミュニケーションツールである。自他共に「色」を通して対話力を磨き、より良い人生を生きて参りましょう」でした。
受講開始から色の移り変わりを見ていくと、受講生の心の変化や行動の変化も見ることができ、ご自身の仕事やご家族、他者理解にと上手に「色」を活かすことができていました。
基礎科は、まずRAYS カラーセラピーの基本15 色の意味と活用法をマスターし、日常生活で意識して積極的に生かすことで、これまでには見えてこなかった様々な内側の声やサインに気づきます。
修了生のほとんどが、色の奥深さと興味深さに探究心を募らせています。
これからも一人でも多くの方へ、「色」の魅力と「色」があなたをそっとサポートするよう、導いて参りたいと思います。

2021.5月吉日
RAYS 色彩心理研究所代表
山田祐子

ご受講生の声

RAYS カラーセラピー基礎科1期受講生の感想

RAYS カラーセラピー基礎科受講前と受講後の「色への意識」はどのように変化しましたか? 具体的にお書きください。

  • 色を通してコミュニケーションを取ることで、その人の状況や心理を俯瞰できるようになりました。 (40 代M.K フィットネスインストラクター)
  • 好き嫌いがなくなり、どの色もそれぞれ役割があり、どれも美しいと感じるようになりました。色は心を映し出す鏡。複雑ですが純粋です。
    (50 代 N.S フィットネスインストラクター)
  • 知れば知るほど面白く、面白さがつきないもだと感じました。
    (30 代 R.Y 高校教師)
  • 色に対して意識するようになってから、自然を観察したり、鳥の声を聞いてみたり、何気ない周りの物も観察するようになりました。 見えてなかったものが見えてきて感謝の気持ちもより深まりました。
    (50 代 N.S フィットネスインストラクター)
  • 欲している色から自分や家族や友達への労りの気持ちが生まれました。色を活用することで、ピンチやスランプを切り抜けられるような気持ちも湧いてきました。
    (50 代 K.M 図書館司書)
  • ほとんど意識をしていなかったのが、今日着る服を何色にするか、子どもに持たせるモノの色をどれにするか、考えるようになりました。
    (40 代 Y.K ダイビングショップ経営者 )

これから受講を考えている人へメッセージ

  • 自分の軸が定まるので人間関係が楽になり、人生の質が上がります。
    (30 代 R.Y 高校教師)
  • 分野を問わず大変役に立つものだと感じます。
    (40 代M.K フィットネスインストラクター)
  • 意識することでこれまでとは違う景色が見えてきました。講座が終わってからも講座の学びが生きる。 
    迷っているのなら一歩前に!!
    (60 代K.T フィットネスインストラクター)
  • 未知の世界が広がり、自分の可能性を感じました。
    (50 代 K.M 図書館司書)
  • 本気で自分と向き合いたい人にオススメします。
    色を日常で意識して、生かすことでセルフコントロールができるようになります。
    (50 代 N.S フィットネスインストラクター)
  • 自分と向き合う時間を持つことで、本当にしたいことが見つかりました!
    (40 代 Y.K ダイビングショップ経営者 )